ホワイトペーパー『プロポーザルの勝ち筋』を公開しました

この記事を書いた人

株式会社リクロス 木藤昭久

1994年生まれ。東北大学を卒業後、豊橋市役所へ入庁。「文化のまち」づくり課と出向(経済産業省)を経験した後、株式会社リクルートで法人営業に従事。2023年9月に現在の株式会社リクロスを創業し、市役所・中央省庁・営業の3領域の経験を活かし自治体ビジネスの支援に取り組む。戦略立案からアプローチ、商談、入札・プロポーザルまで一気通貫で支援。著書に『自治体ビジネスの始め方』(秀和システム新社)がある。

目次

はじめに

木藤昭久

こんにちは!リクロスの木藤です。

この度、ホワイトペーパー『プロポーザルの勝ち筋』を公開しましたので告知とさせていただきます。

なお、2026年5月25日には書籍『自治体ビジネスの始め方』(秀和システム新社)も発売されています。合わせてご覧いただけますと幸いです。

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背景

プロポーザルの話になると「企画提案書をどう作るか」「プレゼンで何を話すか」「質疑応答の対策はどうするか」に焦点が当たりがちです。

しかし、中長期でプロポーザルで勝ち続けることを目標とする場合、これらは枝葉に過ぎません。プロポーザルよりも応札判断、応札判断よりも事前営業という形で、上流の意思決定や活動の方が遥かに重要だからです。

市役所で営業を受け、リクルートで法人営業を学び、プロポーザルを含め自治体営業の支援を重ねる中で得られたポイントをお伝えします。

読むだけでなく実践していただき、長い目で見た時に企業・行政・地域住民の三者のwinに繋がれば幸いです。

ホワイトペーパー『プロポーザルの勝ち筋』より抜粋

資料は全体で94ページです。


また、ご参考までにいくつかのページをお見せします。

最後までお読みいただきありがとうございました。ホワイトペーパーは以下ページよりダウンロードできます。

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